幼少時代、私のおうちにはUNOがなかった。一家にひとつあると思ったら大間違いだいっ。
10月には私の大好きなおばあちゃんの86歳のお誕生日があり、母と姉と愛媛に帰って盛大にお祝いしようと企画しており、そのパーティの装飾品・プレゼントを買いにさわちゃんと渋谷へいってきました。
そこでUNOを手にとってしまったのです。
夜 さわか邸についてから、さっそく久々に遊んでみる。
・・・
あっという間に勝ってしまった。
ここでさわちゃんに火がついた。
この日は、3時半に起きて5時から仕事で、お昼前には仕事が終わって、
そのまま着替えて渋谷→原宿→渋谷と歩き続けて、さんざんお店にはいって足が鉛のようだったのに。
次の日も7時には現場なのに。。。
・・・
3連勝してしまった。
やめたいのに、やめさしてくれない。
このまま一生勝ち続けたらどうしよう・・・とおもいつつ4回目には負けた。
よかった。(少しこころなしか悔しかったけど。)
さわちゃんは満足気にお風呂にはいっていった。
次の日
昨日はかんちゃんと対戦しました。
かんちゃんに丁寧に丁寧にルールを教えてあげるものの、まんまと騙されて負けてしまった。。。
まぁ!なんてウソつくのがお上手なの?!
怖い!
今度はカンちゃんが私に気を使って、勝たせてくれた。
子供のころの純粋な勝負とは違って、大人になるとお互いの顔色を伺った勝負になるみたい。
でも面白いからしばらくはこれで遊べそう!
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