日曜日の夜から、おとさーんと私はナニモノかのウイルスに侵され、戻すモドスの連続。
うわさのノロやら食中毒かは最後までわかりませんでしたが、
とにかく大変だったぁ。
おとさーんは次の日、それでも仕事。
その次の日からは出張が組まれてるハードスケジュール(泣)
私は吐き気の症状も軽くて自分で運転して、よーたを抱えて病院へ。
しかし私は発熱してたため、ふらふら。。。
帰ってよーたと一緒に3時間ほど、二度寝したら熱が38度5分くらいまで上がってて、実家のお母さんにヘルプを出しました。
お母さんは仕事がおやすみだったのですが、電話したら「わかった!!とりあえず電話切るね」って言った後、なかなか電話が来ないので諦めて元気の有り余るよーたの相手をしてふらふら遊んでました。。。
本当に母ちゃんになって、こういうときが一番心細くて、辛いかも。
ふだんはお母さんを心のよりどころにして、迷惑をかけないよう、楽しいことを共有して生きていこうと決めたのですが、病気のときはそんなことも忘れて一番にヘルプを出してしまいました。。。
でもお母さんからは3時間連絡が来ず・・・
って思ってた矢先、急にお母さんがお部屋に入ってきた~~
連絡したら準備して向かってくれたみたい。
ほんっとうにありがたい。。
その後、私は実家に帰ってよーたを預けて休ませてもらいました。
おとさーんは仕事から少し早めに帰って休んで、次の日からカレーを食べれるくらい復活。
よーたも今のところ大丈夫!!
とおもった矢先、今度はお母さん!!!
まったくおとさーんと同じ症状…
本当に申し訳ない気持ちでいっぱい。
よーたにうつしたくないから帰ったほうがいいと言われ…
朝一番に帰ったけど、また午後に買い出しして水分やおかゆやカステラや栄養ドリンクやら、私がお世話になったものを届けに行ってきました。
おそろしい感染力。
赤ちゃんやお年寄りからかかるって言うけど、よーたが元気なのが救いです。
実家が遠くて電車やバスじゃ来れないところに親がいたり、両親がいなかったり、逆に親のお世話をしてたり。。。
母ちゃんになって、またいろんな人に知り合って子供を育ててる人に出会ってお話してきたけど、私の周りは核家族が中心。
治る病気なら耐えしのぐんだと思うけど、それって本当に心細いだろうなぁと思う。
そんな今こそ、人との助け合いが必要なんだよね!!
まずはみんなみんな健康第一。
ノロウイルス系は特効薬がないそうなので、とにかく日々のこまめな手洗いだそうです。
爪をみじかーく切って、手がアレまくるほど手を洗ってマス。
0 件のコメント:
コメントを投稿